2012年10月13日土曜日

立ち稽古もいよいよ


オペレッタがたいへんな理由。それは芝居があり踊りがあること。一本まるまるをやるわけではない「新宿オペレッタ劇場」でも芝居と踊りは欠かせません。膨大な新曲をプロデューサーから押しつけられ、当然暗譜、そのうえ踊れ!芝居もしろ!とあって歌手の方たちは“女工哀史”さながらの労働を課されるのです。でも、新宿オペレッタのメンバーは泣き言ひとつこぼさず笑顔で“労働”をこなします。よほどオペレッタが好きなんでしょうね。ほら…(くわしくはギャラリーをご覧ください)

インドラの国で~朝の五時まで!

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